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CAREER HACK

2周年ありがとうございます!過去記事ベストテンまとめました。

2014-06-19

2周年ありがとうございます!過去記事ベストテンまとめました。

2周年を迎えたCAREER HACK。これまで掲載してきた記事の累計アクセス数とソーシャルアクションを独自に集計した過去記事ベスト10をまとめました。

2周年を迎えました

おかげさまで、CAREER HACKは2周年を迎えました!読者の皆さん、いつもありがとうございます!2年間で300本以上のレポートを掲載してきました。

今回、累計アクセス数とソーシャルアクションを独自に集計した過去記事ベスト10をまとめました。ぜひご覧ください。これからもCAREER HACKをよろしくお願いします。

― CAREER HACK編集部


1位:「大企業に身を置くことが、致命的なリスクになる」ーnanapiけんすうに訊く![2]
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/55


「プログラミングをビジネスの手段だと捉えるエンジニア」こそ優秀だと定義するけんすう氏。その代表格としてCrocosのCTO Sotarok氏を挙げ、「いまの時代、最も投資すべきは自らのスキル」と語る。近い将来、技術の価値は下がる。その時カギになるのは、自分の仕事の幅をどこまで広げられるかー。



2位:会社を辞めずに夢を追う方法―Zaim 閑歳孝子“プライベート開発のすすめ”[1]
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/76


公開後すぐiOS版が国内外のランキング上位となり、1年が経過したいま、ダウンロード数が30万を超えているオンライン家計簿サービス『Zaim』。企業に勤めながらも、完全なるプライベート開発によって大ヒットアプリを生み出した閑歳孝子さんに学ぶ、正しいプライベートプロジェクトの進め方。



3位:プログラミングは最も“おトク”な習い事―ドットインストール 田口元氏の挑戦。[1]
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/74


いま、非エンジニアがプログラミングをスキルとして身につけるメリットとは何か。そのひとつの答えをプログラミング学習サイト「ドットインストール」運営者であり、人気ブログ「百式」管理人でもある田口元さんに伺った。曰く、プログラミングは最も投資対効果の高い“習い事”なのだという―。



4位:グロースハッカーとは何か?―シリコンバレーで急増する、WEB業界の新たなキャリアを定義する[1]
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/93


シリコンバレーにおいて、現在進行形で需要が急騰している職種《グロースハッカー》。米国での求人数は、大手・ベンチャーを問わずすでに700以上にのぼるという。果たして、グロースハッカーとは何なのか?これからのWEBビジネスを牽引する存在とも言われる、その仕事の定義に迫る。



5位:元はてな・GREEのプログラマ 伊藤直也が語る、ソーシャルメディアの功罪。[前編]
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/34


「はてなブックマーク」の開発者であり、またGREEにてソーシャルメディア開発を指揮した経験も持つ伊藤直也さん。この10年、日本のWeb業界の第一線を走り抜けてきた彼は、「ソーシャルメディア」というものをどのように捉えているのだろうか?



6位:中学生ゲームクリエイター・米山維斗に学ぶ、面白いゲームの必須条件。
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/128


小学生の時に発案したカードゲーム《ケミストリークエスト》で起業を果たした、現在中学2年生の米山維斗(ゆいと)さん。ゲーム自体の面白さのみならず、大人顔負けの考察力や知識量、プレゼンテーション能力で注目を浴びる彼に、面白いゲームの条件を訊いてみた。



7位:週3勤務で残りはフリー!?フリーランスと会社勤務を同時に実現するおいしい方法。
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/155


人気リーダーアプリ《FeedDrop》をデザインした、ウェビメモ管理人・WEBデザイナーの霙(みぞれ)氏。彼女が実践するのは、週3回の会社勤務とフリーランスを両立する働き方だ。「企業勤め」か「フリーランス」という2択の働き方に一石を投じる、新しい働き方の可能性に迫る。



8位:サイボウズはなぜ、“社員が会社を辞めやすい”人事制度を作ったのか?
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/216


離職率を劇的に低下させたサイボウズが新たに整えた制度は、なんと「社員が会社を辞めやすい」制度だった。「育自分休暇」という制度が生まれる背景とは一体何なのか?その活用のされ方やサイボウズが目指す組織の理想形に迫った。



9位:エンジニアよ、ゼネラリストなんて目指すな!―VASILY 金山裕樹のキャリア論[2]
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/66


「優秀な人材に共通するのは、情熱・自主性・地頭の3つの“J”」だと語る、VASILY代表の金山裕樹氏。さらに、エンジニアが数十年先の未来をサヴァイブしていくためには、“ぶっちぎりの技術力”が、必要になるという― 。



10位:今の自分を拾ってくれる会社が5社あるか?―リブセンス取締役 桂大介のキャリア論[1]
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/71


“史上最年少での東証一部上場”で話題のリブセンス。その創業メンバーの一人取締役の桂大介氏にエンジニアのキャリアについて話を伺った。エンジニアにとって“いつでも転職できる状態”こそが理想だと語る桂氏。メディアにほとんど出ないという桂氏の考えに迫る、貴重なインタビュー。




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